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  • トイレ修理業者の選び方のポイントとは?修理費用の目安も紹介

    トイレ修理はスピードを重視するあまり、業者選びが適当になりがちです。しかし、トイレの修理業者は、「どこを頼んでも同じ」ではありません。 

    適当に業者を選んでしまうと、相場より相当高い金額を提示されたり、いいかげんな修理をされて再び修理を行う羽目になったりするかもしれません。信頼できる修理業者かどうかを、しっかり見極めた上で選ぶことが大切です。 

    ここでは、トイレの修理業者を選ぶポイントや、業者を呼ぶかどうかの見極め方のほか、業者に依頼した際の料金の目安について解説します。 

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    目次

    トイレの修理業者を選ぶ際のポイント 

     トイレの修理業者とトラブルになるケースで多いのは、「説明された以上に高額な料金を請求された」「見積もりが高額だったので作業を断ったら、無料になるはずの出張料や説明されていないキャンセル料を取られた」「勝手に修理を始められた」「結局直らず、もう一度違う業者を呼ぶ羽目になった」といったものです。 

    このようなトラブルに遭わないために、業者選びの際に確認したいポイントが6つあります。 

    1 電話応対などが丁寧か 

     トイレ修理は、ほとんどの場合急ぎになるため、業者との最初の接点は電話になることが多いでしょう。オペレーターの対応がすべてではありませんが、あまりに対応が悪い場合は避けたほうが無難です。 

    2 見積料や出張料が無料の場合、条件がないか 

    見積料や出張料は、無料という修理業者が多くなっています。しかし、見積もりは無料でも、出張料が発生したり、契約をしなければ見積もりが有料になったりなど、条件がある場合もあります。見積もりを依頼する前に条件がないか、必ず確認しましょう。 

    富士水道センターでは条件はなく、お見積もりも出張料もかかりません。 

    3 すぐに来てくれるか 

    トイレが使えない状況は非常に不便なので、すぐに来てもらえるかどうかも大事なポイントです。 

    早い修理業者であれば、依頼から最短15~30分程で駆けつけてもらえます。
    なお、20時から翌8時は夜間・早朝料金となり、3,000~1万円前後料金が上がる修理業者が多いです。 

    富士水道センターでは、夜間・早朝料金はかかりません。 

    4 きちんと状況を説明してくれるか 

    トイレのトラブルは、ごく簡単なものを除いては素人には原因がわかりません。
    そのため、中には初めから大掛かりな工事が必要だといい、高い修理代を請求する悪質な修理業者もいます。
     
    トラブルの原因と必要な修理内容、それにいくらかかるのかを、きちんと説明してくれる修理業者であれば安心です。 

    5 アフターフォローがあるか 

    アフターフォロー期間を設けている修理業者なら、修理後にまた不具合が発生した場合、期間中は無料で再修理してもらえます。 
    なお、富士水道センターでは、メーカーの保証期間とは別に、施工保証が最長10年ついています。 

    6 水道局指定工事店か 

    給水管の種類変更や排水設備の構造変更といった修理作業の中には、自治体から正式に認可を得た水道局指定工事店でないとできないものがあります。 

    トイレの修理にどんな作業が必要かは、業者が実際に見なければわかりません。
    来てもらってから「うちではできない」といわれてしまわないよう、最初から水道局指定工事店に依頼するのがおすすめです。
     

    もちろん、富士水道センターは各自治体により給水装置工事事業者の許可を得た水道局指定工事店です。 

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    水道局指定工事店とは? 

    水道修理を行うのに特別な資格は不要ですが、法令により、給水管または排水管の修繕といった特定の水道工事は、水道局が指定する「指定給水装置工事事業者」や「指定排水設備工事事業者」が対応するものとされています。 

    指定給水装置工事事業者は給水管などの上水道に関する工事、指定排水設備工事事業者は排水管など下水道に関する工事を行えるといった違いがあります。 
    水道局指定工事店とは、この指定給水装置工事事業者もしくは指定排水設備工事事業者として、各自治体の水道局から正式に指定を受けている修理業者のことです。 

    修理業者が水道局指定工事店の指定を受けるには、下記のようないくつかの条件をすべて満たさなくてはいけません。 

     給水設備工事事業者が水道局指定工事店の指定を受けるための主な条件 

    • 各営業所に国家資格の「給水装置工事主任技術者」がいる
    • 給水装置工事の施工に必要な施設や機材を持っている
    • 不正や不誠実な行為をするおそれがあるなど、欠格要件にあたらない

    排水設備工事事業者が水道局指定工事店の指定を受けるための主な条件 

    • 各営業所に公的資格の「排水設備工事責任技術者」がいる
    • 排水設備工事の施工に必要な施設や機材を持っている
    • 不正や不誠実な行為をするおそれがあるなど、欠格要件にあたらない

    水道局指定工事店であれば、給水管の新設工事または排水設備の構造変更といった工事も可能ですし、一定の技術と設備があることや、欠格要件にあたるような問題もない修理業者だと判断できます。 

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    自分で直せるトイレのトラブルと直せないトラブル 

    トイレのトラブルの中には、修理が比較的簡単で自分で直せるものもあります。 
    しかし、無理に自分で直そうとして状況が悪化する場合もありますので、無理は禁物。 

    判断に迷うなら、無理せず修理業者を呼びましょう。 
    ここでは、トイレのトラブルで修理業者を呼んだほうが良いケースと、自分で直せるケースを紹介します。 

    修理業者を呼んだほうが良いケース 

    次のようなケースは、大掛かりな修理が必要な場合も多く、自分で直すのは難しいので、修理業者に依頼するのがおすすめです。 

     ・固形物を流してしまった場合 

    水に溶けない固形物がトイレに詰まった場合、ラバーカップは使えません。 
    便器を外しての除去になる場合も多いため、自分で対応するのは困難です。 

     ・排水管の奥のほうで詰まっている場合 

    排水管の奥のほうで詰まってしまうと、つまりの解消には専門の道具が必要だったり、便器を外しての作業が必要だったりします。 

     ・水漏れやつまりの原因がわからない場合 

    水漏れやつまりの原因がわからないと、手の出しようがありません。
    修理業者に頼めば、原因の特定から修理までを対応してくれます。
     

     ・タンクレストイレのトラブル 

    タンクレストイレは、従来のタンク式トイレに比べて構造が複雑です。
    トラブルが起こった際は、電気系統が原因の場合もありますので、修理は業者に任せましょう。
     

     ・温水洗浄便座のトラブル 

    ウォシュレットやシャワートイレといった温水洗浄便座も家電製品の一種なので、自分で修理できる範囲は限られます。
    原因や対処法がわからない場合は、無理せず修理業者に依頼しましょう。
     

     ・便器の破損 

    便器の破損は、基本的に修理ではなく交換になります。
    自分では直せないので修理業者を呼びましょう。
     

    自分で直せるケース 

     トイレのトラブルのうち、下記のようなケースは、自分で対応できる可能性が高いです。
    ただし、原因や部品の交換方法がわからない場合や何度かやってもトラブルが解消しない場合は、無理せず修理業者を呼びましょう。
     

     ・水に溶ける物によるつまり 

    つまりの原因がトイレットペーパーか排泄物であれば、何度かお湯を流して溶かすか、ラバーカップを使えば、つまりを解消できる可能性があります。 

     ・タンクつきトイレの水トラブル 

    タンクつきタイプのトイレで、タンクに水が貯まらない、水が貯まるのが遅い、流した水が止まらないといったトラブルは、タンク内の浮き球やフロートバブルの位置を調整したり、部品を交換したりすると直る可能性があります。 

     ・給水管の根本やナット部分からの水漏れ 

    ナットの緩みが原因であれば、締め直せば水漏れは止まります。 

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    トイレ修理費用の目安 

     トイレ修理を業者に依頼した場合の費用は、状況によって変わります。おおよその目安は下記のとおりです。 

    • 水漏れ…3,000~3万円程度(部品交換が必要な場合や、特殊な作業、難度によっても変わる)
    • 水が止まらない/流れない…8,000~3万円程度(部品交換が必要な場合や、特殊な作業、難度によっても変わる)
    • つまり
      便器内…5,000~3万5,000円(特殊な作業、難度によっても変わる)
      便器と排水管のつなぎ目…5,000~5万円(特殊な作業、難度によっても変わる)
      排水管内…5,000~10万円(特殊な作業、難度によっても変わる)
    • 便座の交換…3万円~(特殊な作業、難度によっても変わる)

     

    修理にいくらかかるかは、実際に現場を見てもらわないとわかりません。 
    トラブルが起こった場所や内容、部品や設備の交換が必要かどうか、修理にどれぐらいの時間がかかるか、どんな機材が必要になるのかなどによって変わります。 

    なお、自分で修理した場合は、必要な道具や交換をする部品の実費のみとなります。 

     トイレの修理は、見積無料できちんと説明してくれる業者を選ぼう 

    業者選びでは、見積料・出張料が条件なしで無料かどうかや、すぐに来てくれるか、原因や必要な作業についてきちんと説明してくれるか、水道局指定工事店かといったことがポイントになります。 

     富士水道センターは、出張や見積もりの費用はかかりません(詳細な調査が必要な場合を除く)。
    また、深夜・早朝の割増料金も無料で、24時間365日いつでも受けつけています。 
    アフターフォローも万全で、メーカー保証とは別に、最長10年の施工保証がついています。

    水回りのトラブルで困ったら、ぜひ富士水道センターにご連絡ください。 

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